秋葉神社祭り直会の食事の味は

10月3日はわたしたち関ヶ原町秋葉神社八幡神社お祭りです
秋葉神社お祭り奉納煙火があり、約250年歴史伝統があり、町民町内の企業寄付によってたくさんの煙火が打ち上げられます
煙火委員(プログラム編集煙火大会の運営などに携わる)や各区の区長を着用して、他の多くの人は黒の礼服で、関ヶ原町役場から花火場(仕掛け花火手筒花火を打ち上げる場所)まで提灯御幣を持って練り歩きます
さて今日はその公門区直会末廣でありました。何を食べさせてくれるか楽しみです
5000円の料理税金+奉仕料+酒代、

前菜(柿と蟹の身の黄身酢)

蟹の身黄身酢(柿、蟹、枝豆)  

蟹の身甘味黄身酢酸味マッチしている

口取 無花果と蒸し牡蠣と蒸し海老のサラダ

無花果と蒸し牡蠣と蒸し海老のサラダ(無花果、蒸し海老、蒸し牡蠣、海藻、ランプフィッシュの卵)

無花果甘さが際立っていた

お造り三種盛り(鮪、平目、甘海老)

お造り三種盛り(鮪、平目、甘海老)  

椀物(松茸と穴子の吸物)

松茸と穴子の吸物(まつたけ、鶏団子、穴子、おくら)  

出汁がしっかりと効いており美味い

蒸し物(鯥の朴の葉の蒸し)

鯥の朴の葉蒸し

西京味噌漬け朴の葉巻いて蒸したもの

煮物 穴子と湯葉の餡掛け

穴子と湯葉の餡掛(穴子、湯葉、ほたて、牡蠣) 

 濃い味付けだった

揚物(天ぷら)

天ぷら(松茸、茄子、鶏)  

松茸二本天ぷら

栗ごはん

出汁が効いた栗ごはん、とても美味しかった